時めく蒸機の風

蒸機の撮影(N蒸機の加工)が、メインですが、 明智光秀ネタも書いてます・・・。

2020年04月

ぼちぼち御朱印巡り行きたいなぁ。

D50140号機(その6)

外出自粛規制があり、模型店など閉まっており・・・。
部品の買い出しが出来ず・・・。
0.3㎜の真鍮線が、残り僅か・・・。
出来る所まで進めて見ましょうかね・・・。

と言う事で?久し振りに家の用事も無く、朝から模型制作・・・。

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非公式側は、給水ポンプの配管を、0.4㎜の真鍮線にて施工。
放熱管は、0.4㎜に、したかったが、スペースが、無かったので、0.3㎜で再現しました。
また、ブロワー配線は、0.4㎜。
前照灯のケーブルは、0.25㎜真鍮線を使いました。

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公式側は、エアーコンプレッサーの配管を、0.4㎜にしました。
オイルポンプ箱は、銀河製。
調圧器は、ワールド製です。(絶版品)
放熱管は、こちらも0.3㎜を使いました。

と言う事で・・・。
目標のデフレクターと、ボイラー部の梯子が、取り付け出来る所まで、辿り着けました・・・。

D50140号機(その5)

D50140号機のディテールアップ記事、その5です。

給水温め器から、逆止弁までの配管を取り付けました。
逆止弁は、銀河製を改造して取り付けました。

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ヤスリでチマチマ削る時間が長かったのと、部品捜索時間が有ったりと・・・。
腰が痛くなって来たので・・・。作業は、これにて終了。

D50140号機(その4)

D50140号機に、給水ポンプを付けていなかったので・・・。
KATO製の給水ポンプ(廃車の部品)を付け、
銀河製・清缶剤送入装置(N-322)を載せてみると・・・。
スペースが無い・・・。(^^;) おかしいなぁ?
実車の写真を見ながら、砂箱を配置したのに・・・。
どうも?砂箱も縮尺がデカいのか??今更、やり直すのも出来ないので・・・。
給水ポンプを2mm程、前方にずらして、誤魔化しました・・・。(^^;)

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その後、清缶剤送入装置も、可能な限り削って搭載。
温水温め器から給水ポンプまでの配管を0.4mmと0.5mmの真鍮線で再現しました。

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非公式側は、色々と配管が多いので、本日は、此れにて終了。


鍬山神社(朱印巡礼40)

京都府亀岡市にある、鍬山神社へ行きました。
(昨年秋に訪問したが・・・。アップのタイミングを逃して遅くなってしまった・・・。)

鍬山神社は、紅葉の名所で!亀岡市内では一番!ではないでしょうか~!
幼少の頃のインパクトが!強かったせいか?
京都の名所を行っても、まだまだ気分が有ったので・・・。
嫁さんには、「いったい!どのレベルならいいんや!」とぼやかれていたので・・・。
温暖差が、いい季節(昨年)に連れて行きました。(^^;)

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京都市内は、晴天のいい天気でしたが、老ノ坂トンネルを出ると!
亀岡市内は、濃霧となっていました~!

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神社へ着くと、多くの撮影者が・・・。(^^;)
嫁さんの接待日なので、コンデジの軽装備にしたが・・・。
自分も一眼レフ持って来れば良かったかも・・・。と後悔。

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嫁さんは、ハイテンションで携帯の写真を撮りまくり、途中でバッテリーが無くなるが・・・。
取り合えず、満足して頂いた様です。(^^)v

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八幡宮(誉田別尊)と

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鍬山宮(大己貴命)の神様を御祭りしていて・・・。
険悪の仲の神様だそうです・・・?

戦国期には、明智光秀が、祭礼を廃止させて、大智院と言う、別当を建設したと言うが、
昭和の水害に流れてしまったそうです・・・。

そう言えば、京都の上久世にある、綾戸国中神社も戦国期に、
綾戸神社と国中神社を統合した話が、書いてあったなぁ・・・。
水源の取り合いで争う場所では、こんな事が多かった?のだろうか・・・。

鍬山神社

と言う事で、明智光秀ゆかりの鍬山神社訪問でした。
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